佐佐木實「イは人の象徴であるかもしれない」

本日から、佐佐木實「イは人の象徴であるかもしれない」開催しております。みなさまぜひお越しください。

 


明日からはじまります

佐佐木實「イは人の象徴であるかもしれない」は、いよいよ明日からはじまります。

 

 

展示作業もいよいよ大詰めに。ぜひ会場へお越しください。

 

 

 

明日19:30からは、トークイベント「ミノルのへや」を開催。

佐佐木實を中心にゲストの作家たちと話を進めるトークイベント。ゲストはこれまでにCygで展示をした岩手在住の作家、出町隼人(でまち・はやと)と増子博子(ますこ・ひろこ)。

それぞれの制作や手法について思うこと、考えることなど、どんな話が聞けるのか。 お楽しみに。

 

ーーーーーーーー
◉関連イベント「ミノルのへや」
5月27日(土)19:30-(19:15開場)ドリンク付き 1000円
※入場はご予約のお客さま優先となります。予約はCyg店頭または、電話・メールにて承ります。
電話:019-681-8089/メール:info@cyg-morioka.com
Cygホームページのメールフォームからもご予約いただけます。
http://www.cyg-morioka.com

 

ーーーーーーーー
佐佐木實「イは人の象徴であるかもしれない」
2017年5月27日(土)- 6月18日(日)
11:00 - 19:00/無休
展覧会詳細はこちらをご覧ください。
http://www.cyg-morioka.com/exhibition/2017051/index.html


展示作業中です

現在、佐佐木實「イは人の象徴であるかもしれない」展示作業中です。

 


佐佐木實「イは人の象徴であるかもしれない」
2017年5月27日(土)- 6月18日(日)
11:00 - 19:00/無休
展覧会詳細はこちらをご覧ください。
http://www.cyg-morioka.com/exhibition/2017051/index.html

◉佐佐木實「イは人の象徴であるかもしれない」関連イベント「ミノルのへや」

 


5月27日(土)19:30-(19:15開場)ドリンク付き 1000円
※入場はご予約のお客さま優先となります。予約はCyg店頭または、電話・メールにて承ります。
電話:019-681-8089/メール:info@cyg-morioka.com
Cygホームページのメールフォームからもご予約いただけます。
http://www.cyg-morioka.com


「P and M」終了しました

眦長平「P and M」は21日(日)をもちまして、終了いたしました。

お越しいただいたみなさま、ありがとうございました。

 

 

 


次回企画展は27日(土)より、佐佐木實「イは人の象徴であるかもしれない」を開催いたします。

 


詳細はこちらをご覧ください。http://www.cyg-morioka.com/exhibition/2017051/index.html


ABTT2017 参加登録を開始しました

アートブックターミナル東北2017、参加登録用のメールフォームを本日より開設いたしました。

 

 

〈ART BOOK TERMINAL TOHOKU ポータルサイト〉
http://www.cyg-morioka.com/abtt/


メールフォームはABTT2017の募集要項などが掲載されているページのいちばん下です。

(↓下までスクロールしていくと、このように表示されています。)

 

 

作品名や作者名、作品紹介、販売金額などの入力がございます。

参加登録完了から1週間以内に作品をCygに提出していただきますので、焦らず展示用作品(サンプル)1冊と販売用作品5冊の合計6冊ができ次第、PC・スマートフォンより登録ください。締め切りは7月2日(日)19:00まで。
たくさんのご参加お待ちしています。


ーーーーーーーーーー
〈ART BOOK TERMINAL TOHOKU ポータルサイト〉
http://www.cyg-morioka.com/abtt/


「P and M」展示風景 その2

現在開催中の眦長平「P and M」。開催は21日(日)まで。

残り1週間をきりました。会場でご覧いただけましたでしょうか。

以前展示風景をご紹介しましたが、本日はもう少しゆっくりとご紹介いたします。

 

入口向かって右側のスペースに足を踏み入れると、まず目に入ってくるのが壁一面に投影された映像作品。

映像は今回、山形県在住の映像作家である菊地翼と共同で制作しました。

また、手前にある机は、滞在制作で眦弔実際に使用したままの状態になっており、制作の痕跡を感じることができます。

机を前にして映像を観ていただくのがおすすめです。眦弔旅佑┐覲┣茲寮犬泙譴觸峇屬抜遒咾鯆病慮海靴討澆討呂いがでしょう。

 

 

 

こちらの作品は「エキゾチックアトム」。

混ざり合う絵の具や筆の動きを感じながら目で追っていくと、作品のダイナミックな世界に引き込まれます。

さまざまな角度から楽しむことができるので、ぜひゆっくりとご覧ください。

 

 

 

 

こちらは2枚組になった作品。アクリルケース付きで販売もしています。

 

 

 

4月22日からはじまった展覧会も、いよいよ今週で終了となります。

まだご覧になっていないという方は、ぜひ会場へお越しください。

 

ーーーーーーーーーー
眦長平「P and M」(ペインティング アンド モーメント)
2017年4月22日(土)- 5月21日(日)
11:00-19:00/無休/入場無料

 

展覧会詳細はこちら
http://www.cyg-morioka.com/exhibition/2017041/index.html

 

 


展覧会情報を更新しました

Cygのウェブサイトを更新しました。これからの展覧会情報を掲載しています。

ブログでも、かんたんにご紹介します。


5/27-6/18 開催 佐佐木實「イは人の象徴であるかもしれない」

 

 

盛岡市出身の美術家、佐佐木實のシグで2回目となる展覧会。
近年、佐佐木が制作しているカタカナ一文字シリーズより「イ充つ」のシリーズを展示します。

音や意味から解放された文字は、記されることでまた別の動きを持ち、形が生成されます。「イは人の象徴であるかもしれない」というように、イは人を表しているのか、または別のことを表しているのか。佐佐木の与えた動きには、どのような意味が含まれるのか、踊りだしたのは文字なのか絵なのか図なのか。 そこから見え聞こえるものをお楽しみください。

 

ーーーーーーーーーー


6/24-7/23 開催 藤原美咲「シークザサティヤム」

 

 

家郷を探し続ける亡霊。真に理想の場所に辿り着けるのか。

 

富士山の見える山村を巡った作家。かつての痕跡も無く、変わり果ててしまった風景。

そこで見たのは、永遠に辿り着けない家郷を探し続ける亡霊たちの姿だったのかもしれない。

熱狂と暴力と排除の歴史を辿るうちに、作家は“その時”に自分自身を重ねることで、新たな物語を紡ごうとします。
新作「シークザサティヤム」のほか過去作品も多数展示。イラストレーション的技法を使用しつつ、映像、本など、様々な出力形態を飛び回り、社会の生き辛さや歪みを立体的に表現する、秋田出身の藤原美咲を紹介します。

 

 

各展覧会の詳細はCyg公式ウェブサイトをご覧ください。

http://www.cyg-morioka.com

 

ーーーーーーーーー

 

そして、7月29日(土) からは「ART BOOK TERMINAL TOHOKU 2017(アートブックターミナル東北2017)」を開催!

参加登録の専用フォームを5月20日(土)から開設します。参加登録および作品の提出期限は7/2(日)19:00必着ですので、お気をつけください。

 

 

参加の流れは、ABTTポータルサイトに掲載しています。ぜひご覧ください。

あなたの頭の中に溜まっているイメージを本にして、楽しんでご参加ください。

 

〈ART BOOK TERMINAL TOHOKU ポータルサイト〉

http://www.cyg-morioka.com/abtt/

 

 


もりおか中津川まち歩きスタンプラリー

現在紺屋町かいわいで開催中「もりおか中津川まち歩きスタンプラリー」。

通称「紺スタ」で親しまれているイベントは、なんと今年で7回目の開催。

4月末からはじまったイベントもいよいよ今週21日(日)までとなりました。

 

 

Cygは19日(金)までゴールとなっています。(shop+space ひめくりさん、etomoさんも19日まで)
20日(土)と21日(日)最終日2日間のゴールは『紺屋町番屋』となっていますので、お気をつけください。


ーーーーーーーーーー
Cygのお店スタンプは31ページ。白鳥が作品を鑑賞しています。
(Cygは東北のアートがクロスする場の一つになりたいという意味をこめて、北の十字星とも言われる白鳥座の Cygnus の略語から名付けました。)

お店スタンプは1点1点、紙町銅版画工房の岩渕さんが手作りで制作しています。

 

たくさんの方にご来場いただき、「はじめて入りました」という声も。嬉しく思います。

Cygは年末年始を除き毎日営業していますので、紺スタ終了後もぜひ気軽にお立ち寄りください。

 

 

 

 

ギャラリー内では、山形在住のペインター 眦長平による展示「P and M」を21日(日)まで開催中。

常設展示では東北ゆかりの作家による作品を多数展示しています。みなさまぜひお越しください。
11:00-19:00/無休

 

(眦長平「P and M」会場の様子)


【シグ・ショップ】「二重のまち」

瀬尾夏美さんのZINE「二重のまち」を入荷しました。

 

 

 

「二重のまち」は、復興工事が盛んに行われる陸前高田を歩きながらつくった、大津波から20年後の未来の物語。

春夏秋冬4つの物語が紡がれています。ゆっくりと読んでもらいたい1冊です。

 

価格:1,500円(税込)

 

 


次回企画 佐佐木實「イは人の象徴であるかもしれない」

現在開催中、眦長平「P and M」は21日(日)まで。
次の企画展は27日(土)より、佐佐木實「イは人の象徴であるかもしれない」を開催いたします。

 


盛岡市出身の美術家、佐佐木實のシグで2回目となる展覧会。
近年、佐佐木が制作しているカタカナ一文字シリーズより「イ充つ」のシリーズを展示します。

音や意味から解放された文字は、記されることでまた別の動きを持ち、形が形成されます。「イは人の象徴であるかもしれない」というように、イは人を表しているのか、または別のことを表しているのか。
佐佐木の考えた動きには、どのような意味が含まれるのか、踊りだしたのは文字なのか絵なのか図なのか。

そこから見え聞こえるものをお楽しみください。
ーーーーー
佐佐木實「イは人の象徴であるかもしれない」
2017年5月27日(土)- 6月18日(日)
11:00 - 19:00/無休

 

◉関連イベント「ミノルのへや」
佐佐木實を中心にゲストの作家たちと話を進めるトークイベント。
ゲストはこれまでにCygで展示をした岩手県在住の作家、出町隼人と増子博子。

 


※入場はご予約のお客さま優先となります。

予約はCyg店頭または、電話・メールにて承ります。


電話:019-681-8089/メール:info@cyg-morioka.com


Cygホームページのメールフォームからもご予約いただけます。
http://www.cyg-morioka.com


| 1/21PAGES | >>