【販売中】劇団しばいぬ 旗揚げ10周年記念 第11回公演 「この生は受け入れがたし」

劇団しばいぬ 旗揚げ10周年記念 第11回公演「この生は受け入れがたし」チケット販売中です。

 

 

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作/平田オリザ(青年団) 演出/夏坂俊也

 

 

あらすじ


たとえ、多くを捨て去り、失ったとしても。
寄生虫は、変化し続け、生きていく。
近ければ、近いほど見えなくなることも、
遠いからこそわかってくることも、私達はすべてに向き合い、その先へと歩んでいく。

「寄生から共生へなんて、だって嘘でしょう。」

目に見えないところで、細やかに力強く生きる寄生虫を通して、見える『生きる』ことの本質。
悩みながらそれでも、共に生きるために。
変化し続ける人々の、等身大の物語。

 

2020年6月27日(土)14時・18時 / 28日(日)11時・15時
※各回開場は開演の30分前

 

会場:いわてアートサポートセンター風のスタジオ(盛岡市肴町4-20 永卯ビル3F)
料金:一般 前売 1,000円(当日1,500円) / 18歳以下 前売当日500円 / 初割 前売当日500円
(劇団しばいぬを初めてご観劇されるお客さまは500円でご観劇いただけます。)

最新情報はTwitter@gekidanshibainu

 

 

劇団しばいぬとは
2010年旗揚げ。演劇を楽しみ、自分の中にある何かを表現しようと日々葛藤する芝居の狂犬たち。
現在団員は22名、岩手県滝沢市・盛岡市で活動中。本公演の他、合同公演や出張公演なども行う。
今しかできない“何か”を求めて貪欲に劇を生み出し、そして観る人に“何か”を残せることを願いこれからも走り続ける。

 


【販売中】岩手県立美術館 企画展「ムーミン展 THE ART AND THE STORY」

岩手県立美術館 企画展「ムーミン展 THE ART AND THE STORY」前売券販売中。

(販売は4月10日(金)まで)

 

 

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会期:2020年 4月11日(土) ー 5月31日(日) 9:30〜18:00(入場は17:30まで)
※5月27日(水)は9:30〜21:00(入館は20:30まで)

会場:岩手県立美術館 企画展示室(盛岡市本宮字松幅12-3)
休館日:毎週月曜日、5月7日(木) ※5月4日(月)は開館

 

●前売券:販売は4月10日(金)まで
一般 1000円(当日1200円)
高校生・学生 600円(当日700円)
小学生・中学生 400円(当日500円)

 

展覧会詳細や関連イベントは岩手県立美術館 ホームページやムーミン展公式サイトをご確認ください。

岩手県立美術館 ホームページ http://www.ima.or.jp

ムーミン展 公式サイト https://moomin-art.jp

 

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主催:岩手県立美術館、テレビ岩手、公益財団法人岩手県文化振興事業団、ムーミン展実行委員会、朝日新聞社
後援:フィンランド大使館、一般社団法人岩手県芸術文化協会、岩手県商工会議所連合会、岩手日報社、盛岡タイムス社、
NHK盛岡放送局、IBC岩手放送、めんこいテレビ、岩手朝日テレビ、エフエム岩手、ラヂオ・もりおか、岩手ケーブルテレビジョン、情報紙 ゆうゆう
協賛:NISSHA
協力:ライツ・アンド・ブランズ、S2、フィンエアー、フィンエアーカーゴ


【販売中】旋風の劇場 Vol.2 パフォーマンスユニットBAZAR「SPR.OUT」

真如苑プレゼンツ「いわて文化復興プロジェクト」
旋風の劇場 Vol.2 パフォーマンスユニットBAZAR「SPR.OUT」チケット販売中。

 

※新型コロナウイルスへの対応として、規模を縮小しての上演となります。

 

 

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作・出演:安達香澄/加賀谷葵/フェルナンデス/村田青葉/山村佑理


BAZAR(バザール)
岩手発のパフォーマンスユニット。安達香澄/山村佑理の共同主宰のもとダンス/ジャグリングを軸に企画毎にジャンル・ボーダーレスにクリエイターを招き創作を展開。市場のように活気溢れる創作の場を志す。

 

【上演日程】

3月28日(土)  19:00
3月29日(日)  11:00 (kids OK)

3月29日(日)  15:00
3月30日(月)  19:00

※3月28〜30日の公演4回を中止とし、4月1〜5日の6回公演に縮小します。


4月1日(水)    15:00(kids OK)    19:00
4月2日(木)   休演日
4月3日(金)    19:00
4月4日(土)    15:00   19:00
4月5日(日)    11:00
※各回開場は開演の30分前 ※◆伸イ硫鵑鰐そ学児入場可能(無料)です

 

【感染症対策として】

※客席の数を減らし、客席間、及び客席とアクティングエリアの間隔を広げて上演します。

※60分の上演時間の前後に、劇場内の換気を行います。

※出演者スタッフにおいて、毎回の稽古時の小道具の消毒や、稽古場に出入りする際の手洗いうがい、換気を徹底し、公演準備段階での感染防止に取り組みます。

※これらはあくまでも現段階での判断です。今後も日々変化していく状況を慎重に吟味し、柔軟に対応していきます。

 

会場:いわてアートサポートセンター 風のスタジオ(盛岡市肴町4-20 永卯ビル3階)

 

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◉ 料金
一般  2500円
シニア 2000円 (65歳〜)
学生  1500円(小〜大学)
(当日券は各500円増し)

 

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旋風の劇場とは
真如苑プレゼンツ「いわて文化振興プロジェクト」の助成をいただきながら、いわてアートサポートセンターが新たに立ち上げた企画。『勢いのあるクリエイターが起こす風を見逃すな!風のスタジオがピックアップする、今、一番面白いステージ。』

 

「BAZAR」(バザール) Twitter https://twitter.com/BAZ_ZZAR

 


岩手大学劇団かっぱ第36代卒業公演「オボテーテルの涙」

岩手大学創立70周年記念事業
岩手大学劇団かっぱ第36代卒業公演「オボテーテルの涙」(※公演は終了しました)

 

※新型コロナウイルスに対する劇団かっぱの対応がHPに記載されています。

御来場をお考えの方は1度下記ページをご覧ください。

http://kappahome.web.fc2.com/daninsenyou/36/korona.html

 

 

 

「私の心のコンパスが叫ぶ、この街には母さんがいるはずだわ。」
孤独な少女カエデは、執事ヒイラギが止めるのも聞かずに屋敷を飛び出した。
たどり着いた不思議な街で彼女を迎えたのは、おもちゃ箱の隅に忘れ去られた人形たちだった。
一方、カエデを追ってきたヒイラギは奇妙な人間たちに連れ去られ、街にまつわる悲しい現実を突きつけられていた。

 

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2020年 3月
14日(土)15:00〜/19:00〜
15日(日)11:00〜/15:00〜
※開場時間は各回30分前からです ※上演時間は約70分を予定しております

 

場所:いわてアートサポートセンター 風のスタジオ(盛岡市肴町4-20 永卯ビル3F)

 

◉ 料金
一般前売 ¥1000(当日 ¥1200)
学生以下前売 ¥800(当日 ¥1000)
リピーター割(当公演の半券をお持ちの方 ¥500

 

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岩手大学劇団かっぱ

ウェブサイト http://kappahome.web.fc2.com

Twitter(@gekidankappa)https://twitter.com/gekidankappa

Facebookページ https://www.facebook.com/gekidankappa/

 


感染症への対策対応について(2020.3.2現在)

 

Cyg・Toastでは今のところ展覧会・イベントの中止は予定しておりません。

楽しみにしていただいている皆さまのためにも、できる限り安全に配慮した上で開催したいと考えています。

しかしながら安全面で不安がある場合は、関係者とも充分に相談した上で中止や延期を致します。

 

2020.3.2現在の対応:ギャラリー内の換気、ドアノブ等の除菌、スタッフへの咳エチケットや手洗いうがいの指導

 

【お客様へのお願い】

体調に異変がある場合はイベント等への参加はご遠慮いただきますようお願い致します。今後、改めてお楽しみいただけるようなイベントを開催して行きたいと思います。


ライナー・ノーツ #2「雪ぐ」

ライナー・ノーツ 第二回公演「雪ぐ」(すすぐ)

(※公演は終了しました)

 

感染症対策に関して

※前売券の販売は終了し、今後は当日精算でのお取り扱いとなります。

詳細はライナー・ノーツのTwitter/Instagramよりご確認ください。

Twitter https://twitter.com/lineatNotes
Instagram https://www.instagram.com/liner__notes/

 

 

 

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夢も希望も持てない普通の青年は、この街の端っこで身の丈に合わない再開発闘争の中心に身を置く。
それは闘争というには余りにも静かで、話し合いというには余りにも為すすべがない。
あらゆるものが凄まじいスピードで変化するこの時。青年は変わらないものを求めてただ足掻く。
2020年冬、東京。これは、あったかもしれない物語。

 

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2020年 3月20日(金)〜22日(日)


20日(金) 19:30-
21日(土) 14:00-/18:00-
22日(日) 11:00-/14:00-
※各回開場は開演の30分前 ※上演時間は80分を予定

 

会場:いわてアートサポートセンター風のスタジオ(盛岡市肴町4-20 永卯ビル3F)

 

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◎チケット
一般 1500円、U-24 1000円(当日500円増)

 

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◉ ライナーノーツとは
2019年5月に旗揚げした演劇プロデュースユニット。感性を刺激し、人によって感想が分かれるような作品づくりをコンセプトに、多彩な演劇作品を生み出していくことを目的に結成された。現在は角舘信哉、星君佳、相良佳央の3名で活動中。

Twitter https://twitter.com/lineatNotes
Instagram https://www.instagram.com/liner__notes/

 


MOLE GALLERY「MOLE COLLECTION 2020」

本日より、MOLE GALLERY「MOLE COLLECTION 2020」を開催しています。

 

 

 

 

本日19時からはオープニングトーク「当時の作家を語る 〜2020年代に活躍した東北の作家達〜」を開催します。

「MOLE COLLECTION 2020」出品作家が"当時の作家の状況や作品を最も知る人物"として自身を語る、遊び心を入れ込んだトークイベント。どんな話が聞けるのか、お楽しみに。

 

日時:2020年 2月22日(土)19:00−

場所:Cyg art gallery

参加費:1,000円(1ドリンク付き)

登壇者:“当時の作家の状況や作品を最も知る”みなさま(作家自身)

ご予約:電話・店頭・Cygウェブサイト メールフォームにてご予約ください

 

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MOLE GALLERY「MOLE COLLECTION 2020」

2020年 2月22日(土)〜 3月8日(日)11:00–19:00/水曜定休

会場:Cyg art gallery(盛岡市内丸16-16大手先ビル2F)入場無料

https://www.cyg-morioka.com/exhibition/20200222/index.html

 


もりげき八時の芝居小屋 第170回 なんだりかんだり読みがたり vol.26「また次の春へ 第二楽章」

もりげき八時の芝居小屋 第170回 八時の芝居小屋制作委員会プロデュース
なんだりかんだり読みがたり vol.26「また次の春へ 第二楽章」

 

※公演は延期となりました。(振替公演は2020年 6月11日(木)・12日(金)開催)
※詳細はウェブサイトをご確認ください
http://www.mfca.jp/morigeki/workshop/もりげき八時の芝居小屋

 

 

 

上演作品
12日「しおり」
「俺、高校に受かったら、本とか読もうっと」
魚釣りが好きな慎也が"ブンガクする"と幼なじみの早苗から本を借りた
志望校にともに合格した二人だが慎也は「あの日」以来ずっと「欠席」
やがて早苗のもとに戻ってきた本には次の章へ進むための「しおり」が挟まれていた

 

13日「トン汁」
母の葬儀のあと、父がつくったモヤシ入りのトン汁
「汁はあっつあつだけど…味は今ひとつ」
それでも父のトン汁は僕たち家族と歩む特別な料理になった
40年の月日が流れ、避難所で暮らす人たちに父直伝の熱い「トン汁」を振る舞う僕
お代わりをしてくれた男の子とその母親にあの日のように風花が舞い降りた

 

出演:大塚富夫(IBCアナウンサー)/小野寺斉子/ヴァイオリン 米倉久美/ピアノ 山口麻衣

 

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2020年 3月12日(木)・13日(日)
両日とも午後8時開演(開場30分前)

※公演は延期となりました。(振替公演は2020年 6月11日(木)・12日(金)開催)
※詳細はウェブサイトをご確認ください
http://www.mfca.jp/morigeki/workshop/もりげき八時の芝居小屋

 

会場:盛岡劇場タウンホール(盛岡市松尾町3-1)

 

● チケット

前売 1,000円(当日 1200円)
mフレンズ 800円(※mフレンズの取り扱いは盛岡劇場、盛岡市民文化ホール、キャラホール、姫神ホールのみ)
共通回数券 5000円(※共通回数券は盛岡劇場のみ)

 

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八時の芝居小屋 Facebookページ

https://www.facebook.com/8siba/

 


[次回展覧会]MOLE GALLERY「MOLE COLLECTION 2020」

2月22日(土)より、MOLE GALLERY「MOLE COLLECTION 2020」を開催します。

 

 

美術家・大槌秀樹が2015年に立ち上げた住居兼ギャラリー「MOLE GALLERY」(モールギャラリー)が今回Cygの空間にオープン。未来からの目線による2020年当時、東北で目の前の現状と向き合っていた作家たちのコレクション展を開催します。 

 

出品作家:大槌秀樹/草裕/草亜樹/工藤裕太/後藤拓朗/是恒さくら/ちばふみ枝/根本裕子/ミシオ


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MOLE GALLERY とは
2015年に、美術家・大槌秀樹が立ち上げた住居兼ギャラリーから始まる。
山形県山形市を活動拠点とする大槌は、同市の美術大学を出たものの、地方特有の表現する場が全くない現状に絶望していました。ましてや制作する作品は、パフォーマンスや記録映像であり、地方には受け入れにくい表現でありました。しかし、作品を表現することはまずは自身の為と割切り、生活する自室を改造し、住居兼ギャラリーとしてオープンします。それが『MOLE GALLERY』です。人がこようがこないだろうが約2年にわたり定期的に展覧会を開催し、その間に出会った同世代の美術家達と親交を深めていきました。
2016年には、美術家・後藤拓朗氏による『MOLE GALLERY』自体をモチーフにした作品、段ボールで作られた『MOLE GALLERY』が 山形ビエンナーレ2016(山形県山形市)にて発表され、2018年には、大槌による後藤氏の段ボール作品『MOLE GALLERY』をモチーフにした展覧会『帰ってきたMOLE GALLERY』展を GALVANIZE gallery(宮城県石巻市 )にて開催。2020年には、ART DRUG CENTER(宮城県石巻市)内の一つのタンスから『MOLE GALLERY -REBORN-』として再始動しました。
そして、その後も『MOLE GALLERY』は様々な発展を遂げていきます。

 

写真:「帰ってきた MOLE GALLERY」2018年・石巻のキワマリ荘 GALVANIZE gallery(photo 草裕)

 


[予告]ABTT今年も開催します!

東北の作家に焦点を当てた企画展ギャラリー「Cyg art gallery(シグ)」が主催する、「本」のお祭り「アートブックターミナル東北」。

東北ゆかりの作者による「本や冊子の形式を使用した表現」または「表現を本や冊子の形式にしたもの」を対象とし、 アート全般、デザイン、ファッション、建築、舞台、映画、工芸、漫画、文章、詩、絵本など、様々な表現の作品を募集します。 手軽にコピー機で作ったZINEから、重厚な作りの画集まで、「本」の形であれば出品可能です。

 

2012年、2013年は「ZINE STOP TOHOKU」として開催後、「ART BOOK TERMINAL TOHOKU」として続いています。

通算9回目の開催となる今回も、たくさんの作品を募集します!ぜひお気軽にご参加ください!

 

ART BOOK TERMINAL TOHOKU2020の

参加の流れ・募集要項は近日公開予定です。

 

 


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